「もう夏は埋まっていますよね?」
「為替が不安で判断できない」
「前年踏襲で進めるしかないかもしれない…」
そう感じている高校の先生へ。
26夏の海外研修は、いまが比較検討の分岐点です。
なぜ“今”が分岐点なのか
2026年夏実施校の多くは、正式決定は秋〜冬に行われます。
つまり今は、
✔情報を集め
✔複数国を比較し
✔ 学内で議論できる
“設計期間”です。
ここで動いた学校様は、
✔ 行先の柔軟性
✔ 価格交渉余地
✔ 教育目的に合った設計
を確保できます。
逆に、夏前から急ぎ始めると、「空いている枠から選ぶ」形になりがちです。
円安時代でも、実施している学校は何を変えたのか?
実施校が行っている再設計例:
・北米中心 → アジア・オセアニアとの比較検討
・観光型 → 現地校連携型へ転換
・日数短縮+事前オンライン探究導入
・全員型から選択型へ再構築

ポイントは、削るのではなく“設計し直す”こと。
前年踏襲ではなく、教育目的から逆算する学校が増えています。
比較検討で押さえるべき4つの視点
1. 教育目的との整合性(探究・進路・英語活用)
2. 安全管理と危機対応体制
3. 費用構造の透明性
4. 学内合意形成のしやすさ
単純な価格比較では、判断材料として不十分です。
26夏 比較検討資料 無料ダウンロード
現在、以下の資料を公開しています。
・【サンプル資料】インドネシア・ジャカルタ海外研修
・【サンプル資料】カナダ・バンクーバー海外研修
・【サンプル資料】ベトナム・ダナン、ホイアン海外研修
・【サンプル資料】マレーシア・ペナン海外研修
・【サンプル資料】フィリピン・セブ島海外研修 他

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「まだ実施を決めていない段階」でも問題ありません。
26夏は“まだ間に合う”ではなく、“いまが最適”
夏は遠いようで、設計時間は意外と短い。
今動くことで、
✔ 比較の主導権
✔ 予算設計の余地
✔ 教育効果の最大化
を確保できます。
ご相談はオンライン30分から承ります。
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株式会社イクシル
044-400-0421
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※平日10:00~17:00
